いちごの保存方法 | ためばな | 京都府向日市の税理士事務所 谷税理士法人

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谷税理士法人のためになる話「ためばな」。当事務所のスタッフが朝礼時にスピーチした「ためになる話」をご紹介しています。

いちごの保存方法


いちごが旬の時期を迎え、ふるさと納税の返礼品でいちごを選ばれる方もおられると思います。
冷蔵庫に入れておいてもすぐに傷んでしまうこともあると思いますが、長持ちさせるコツがあるようですので、ご紹介します。
冷蔵庫で保存する場合
いちごは洗わずに、アルミホイルにヘタが下になるように並べ、いちご同士が触れないようにアルミホイルで仕切りをして、まとめて包んで冷蔵庫で保存します。
この方法で冷蔵庫内での光合成を防ぎ、細菌やカビの増殖を抑えることが出来、10日間保存可能です。
 
また、10日間以上保存した場合は冷凍保存する
冷凍保存する場合は、イチゴを洗ってヘタを切り落とし、キッチンペーパーで水気をしっかり拭き取り、いちご全体に砂糖を丁寧にまぶします。
2〜3個ずつラップで包んで冷凍用保存袋に入れ、できるだけ空気を抜き冷凍庫へ入れます。
この方法で、約1ヶ月保存可能です。
 
解凍方法は、5分ほど自然解凍してシャーベットのように食べても良いですし、凍ったまま鍋に入れて砂糖とともに加熱すれば短時間でジャムが作れます。
 
イチゴをすぐに食べきれない時は、試してみてください。
 



本日の発言者:山川
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